嘘と捏造の塊のような韓国は生理的に好きになれません。逆に韓国人から好かれようとも思わない。 そもそも韓国は日本に今後近づかないで欲しい。近づくとストーカーされているようで気持ちが悪い。

なぜ扱いに神経使う微妙な問題の放送でそんなに杜撰でいられるのだ
こういうミス?があっても国民は何もできず、言い訳を黙って聞いているしか無い今の状況が異常。何度も!何度も!同じ問題が起きるっていうのは、つまりBPOは機能していないって事だ。編集前の映像を提示できないなら罰則が必要だろ。
好いてる相手に嫌われるのはツラいですが、そうではないので別に何とも思いません。むしろこっち見んな。
フジは批判されてるのになんで朝日は批判されないんだ?マスゴミは懲らしめた方がいいだろ?
こういうニュースが出ると「日本人として恥ずかしい」というフレーズを言う人が現れるが、そう言う人は日本人のなりすましなんじゃないかと思ってしまうのです。日本人の民族性として、わざわざそんなセリフを言うもんかね?

http://xn--40-7g4a7fpif2074cozab55cix2c2nza.xyz/

無愛想

路線バスを利用すれば、降りる時に運転手に安全に着いた事も兼ねて言うし、宅配にも郵便配達にも「ご苦労さまです。」くらいは言う。普通にありがとうって言うけどなぁ。無愛想なのは無しで。毎回「ありがとう」言います?????С?レジのお仕事していた時に、言われてとても嬉しかったから(*´ω`*)??他人とのつながりをどう思ってるか無意識に出るから、人となりが分かるよねコンビニや販売で接客していて 「ありがとう」と言われて めちゃくちゃ嬉しかったけどな~(^-^)♪私は普通か良いお客様には良い接客を、アホンダラや偉そうな汚客様にはそれなりの接客をする。お互い人だもの。どこへ行っても礼儀と行儀は大事。言葉にできなければお辞儀でもなんでも表にだせば良いと思う。

ワンピース水着 通販 ワンピビキニ

家賃滞納

県営住宅で家賃滞納。この時点でどうして生活保護に入れなかったの?
殺しちゃいかん…殺しちゃいかんよ…生活保護の基準て何なの?ちょろまかし目的にはホイホイやって、本当に苦しい人は煙たがれて…役所って何だろう…。
「非難できない事情が認められる」と言いつつ懲役7年という刑罰を科す理由が「判例に照らして」というのなら、裁判官は機械で足りる。機械入力で自動的に出すから歳費削減にもなるし、裁判官やめてくれ。
和歌山 生活保護
「困窮」と「殺害」は別だろ。何ネゴト言ってんだよ!!殺すなら己も一緒に死ねよクズ親!
経済困窮者の保護は国の義務だからそれが達せられなかった以上、減刑は必然らしい。頭の弱い親に子が殺されない仕組みができるといいのだけど、昨今の福祉叩きをみるとむしろ遠のく感じ。よくいうよ! ◇銚子市長「今も断腸の思い」 自分の責任でしょう? 本当に苦しんでいるひといるんだよ。このあほ! それよりも無断で税金はらっていないとかいっぱいいるのに。旅行しまくり、高級車のり
生活はいつどうなるかわからない。その困窮した時のための生活保護。そのお金は日本の国民の物。外国人に支給しているのが間違い。差別でもなんでもない。すぐにやめさせろ!そして必要な日本人に支給しろ
生活に困窮したら子供を殺してもいいんだ。国民よ、生活に困窮したらまず節約のために子供を殺そう。ということでよろしいですね。
毎日新聞が一方的に被告を擁護しているが、被告の瑕疵を意図的に伏せ、「こんな社会・行政が悪いからだ」と自社の論調を言いたい、結論ありきの誘導的な報道に感じます。以下、他社の報道を紹介します(続
県営住んでて滞納してて…それだけで経済的に困窮してるって充分分かるのに、強制退去しかないのか(@_@)世知辛いな。
千葉県銚子市の責任は問われないうえに、生活保護を退けた担当者は、褒められた?
市長さんよ、救えなかったのは、娘さんだけじゃない。被告も救えなかった。被告は発見時、殺した娘の頭をなでながら娘のビデオを見ていたという。その放心ぶりを考えてほしい。
上手く世論を誘導したなww 気持ち悪い空気(*´∀`*)
判決は妥当だと思う。この国自体総中流を捨てて、金持ちか貧乏かに分けてしまったのだから、起こるべきして起こったと思う。ただ、怖いのはこういう事例が当たり前になり、みんなが関心を示さないことだ。

綺麗

綺麗な桜の花をみてゐると
そのひとすぢの気持ちにうたれる

死にかけながら見る桜はどのように見えるのかな?
こんな詩も思い出した。

神様 あなたにあいたくなった

華やかな気分はどこへやら。ちょっと泣きたい気分になった。
めずらしくめらんこりっくやんかー(笑)。
乙女だ。。。桜という花のはかなげな美しさがそうさせるのでしょう。

桜並木

桜並木の下をぶうらりぶうらり
口をついて八木重吉の詩が

花がふってくると思う
花がふってくるとおもう
この てのひらにうけとろうとおもう

散る花びらを受け取ろうと手を伸ばしてなんだかいけない事の様に思えてあわてて手を引っ込めてみたり。
八木重吉のこの詩は、たしか死にかけながら書いたものだったな、と思い出したからだ。貧しき信徒という詩集。
こんな詩もあったな

跡、蹟、址。

色々な字であらわされる。「あと」巡りというものがある。弟子とあれこれ巡る様になってから、わたしもあちらこちらのあとを巡る様になった。昔から巡らなかった訳ではない。昔もあちらこちらのあとへ出向いた。まあ地図に「〇〇あと」なんて書いてあるから、ではいってみよう、といった程度。ところが、弟子と巡っているうちに「あと」が楽しくなってきた。こちらの知識が追いついてきたから楽しくなってきたのだろうと勝手に思っている。
「あと」は想像の楽しみである。
古寺社、城郭、建物、日焼け。往時の景色を頭の中に思い浮かべる。歴史上の人物なんか登場させちゃったり。
まあ、もっとも想像をかき立てるのは日焼けあとなのだが。
礎石や、布目瓦に触れてみたり。
まあ、もっとも触れてみたいのは日焼けあとなのだが。
想像には際限がない。始末が悪い。これからも巡るのだろう。
まあ、もっとも日焼け以外なのだが。